古着を激安通販で買おう!

気になるTシャツとアロハ

寒い季節に夏物のTシャツや半そでの服を選ぶというのは、ちょっとキビシイのですが、私が気になるアイテムがあります。
Tシャツは、文字ロゴのものもいいのですが、サーフ系や面白いシャラクターものが好きです。
それから、気になったのが「ハーレー・ダビットソン」のTシャツです。
黒地に、すごくユニークできれいな絵が描かれています。
バイカー系でちょっとヘビーなのですが、とにかく絵がカッコイイものが多いので、1着欲しいなぁと思いました。
自分のキャラクターとちょっと違うので、もし買ったとしても似合わないかもしれません。
それでも、ガツンと着てみようか・・・友達に笑われちゃうかなぁ。
もし、着られなかったら壁に貼って、アートとして楽しもうかなぁ〜と思います。
それから、アロハも大好きで、とくに、トロピカルな花の模様や、ハワイ柄がいいですね。
あまり、いろんな柄を見てみたことはありませんが、宇宙柄とかアフリカ柄とかのユニークなものがあるらしいので、探してみたいと思います。
夏の風にアロハの裾をはためかせて、気楽にくつろぐ・・・なんて、い〜いじゃありませんか。
アロハのゆったりした感じが、オフタイムにぴったりですよね。
アロハシャツを買って、今年の夏はリゾート気分で、ゆったりと過ごそうっていうのはどうでしょうか。
ボトムは、ロールアップかひざ丈くらいのジーンズか綿パンで、麦わら帽子とサンダル(ゴムぞうり?)も必須ですね。
なんだか、今からワクワクしてきました。
夏のことを言うのは気が早いですが、季節を先取りして楽しみにするというのもいいかもしれません。

安い!共同購入

楽天の「バーゲン市場」には、「共同購入」というコーナーがありますが、これはみんなでたくさん買えば、単価が下がるというシステムです。
「あと2個で、1500円の商品が1050円になります。」などと言われたら、思わずポチツと押してしまいそうになりますよね。
さらに「決算SALE」とかもあって、多少ワケありらしいのですが、もうメチャ安になっています。
「999バーゲン」とか「1000円祭り」とかあると、ついつい覗いてみたくなるのは人情でしょうか。
私は食いしん坊で食品コーナーに行くとどんどん買いたくなるので、くれぐれも衝動買いしないように気をつけています。
それから、「OUTLET」コーナーも要チェックです。
驚くほど激安の靴や服が、たくさん紹介されています。
アクセサリーや時計、小物など、いろんな商品があります。
ブランドのファッションアイテムもたくさんあるので、価格や新作アイテムを調べるのにいいですね。
ブランド品も正規価格で買うのもいいですが、こだわらないのであれば、古着や中古品で気軽に買うのも1つの手ですよね。
いろんなサイトに行ってみて、価格や商品を比較して、自分にあう方法で手に入れるというのが上手な買い物をするコツではないでしょうか。
激安サイトでガンガン買うもよし、じっくり調べてより良い物をより安く買うというのも、またいいかもしれません。
でも、ただ買って、たいして使わないうちに捨ててしまうという消費型のライフスタイルは、今、見直したほうがいいですよね。
服なども、充分に着回して、次にリサイクルやリメイクして、最後は雑巾までとことん使えば、もう充分全うしたと言えると思います。
「もったいない」をみんなで実践していきましょう。

注目のアクセサリー・ブランド

「クロムハーツ」ってご存知ですか?
今、世界的に注目のシルバー・アクセサリーのブランドです。
1988年、皮革製品のセールスマンだったリチャード・スタークとジョン・バウマンが、彫銀職人のレナード・カムホートと3人で設立。
最初はバイク用皮革ファッションのビジネスでしたが、ボタンやファスナーのシルバーのデザインがバイク愛好家に評判となり、単独商品として販売を始めました。
89年に映画衣装の制作から本格的に活動を開始し、今ではリング・ネックレス・ブレスレットなど、いろいろな商品が販売されています。
94年にハリウッドに移転、翌95年にレナード・カムホートが脱退し、新ブランドを立ち上げました。
手作り加工で商品数が少ないのに加え、人気が高い事もあって、入手しにくいブランドと言われています。
ハリウッドの映画スターやロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」が愛用したということで人気になりました。
ツアー衣装の提供をしたということで、氷室京介がコラボ・アイテムを展開しています。
また、いろんな有名人が愛用しているということで、さらに人気が高まっています。
クロムハーツの特徴である3大モチーフといえば、「クロス(十字架)」「フローラル(花)」「ダガー(短剣)」で、これらを使った商品がたくさん登場します。
しかし、それでも飽きない、いつも手に取れば新鮮に映るデザイン性の高さも魅力だということです。
高価で洗練された美しいアクセサリーはいくらでもありますが、クロムハーツは目にする度に「驚きと感動」があるとファンの人は言います。
人気があり、入手が困難というプレミア性だけでなく、1つ1つの商品自体に魅力やスピリッツがあって、手にとった人をなぜか虜にしてしまうアクセサリーのようです。

アクセサリーもどうですか?

若い頃は余裕でアクセサリーもつけていましたが、年齢とともにいつの間にか、シンプルライフになってしまっています。
古着サイトや激安アクセサリーのサイトは、いいですね〜。
昔は、光りものやキッチュなものをじゃんじゃん着けてましたが、今はやはりシブい物に魅かれます。
アメカジが好きなので、「シルバー製品」や「インディアン・ジュエリーみたいな物」や「皮のもの」などが好みです。
それから、天然石のアクセサリーもいいですね。
パワーストーンというのは、また別なのかも知れませんが、天然石っていうだけでなぜかパワーが出そうな気がします。
宝石と呼ばれるクリアなものよりも、天然石のお手軽なもののほうが、肩がこらないのでいいですね。
古着やカジュアル・ファッションには、やはり、さりげないアクセサリーが似合う気がします。
激安サイトも、いろいろな商品があってスゴイですね。
商品がたくさんあるので、好みの品がかならず見つかるような気がします。
激安サイトでも、プレゼント用のラッピングをしてくれるところがあるので、お友達へのプレゼントにいいかも・・・。
どれがいいかわからない場合は、いつもシンプルな人には可愛い感じのものを、可愛い系の人には大人っぽいものをあげると、意外に喜ばれますよ。
人間心理というか、乙女ゴコロはそういうものだと思います。
でも、万が一、それがウケなくてもガッカリせずに、逆にキッカケにしてくださいね。
だけど、プレゼントが嫌いなひとって、めったにいないと思うのですが・・・。
ともかく、気に入ったアクセサリーを買って、いろいろ着けたりして楽しんでくださいね。

時代レトロのすすめ

古着着物のサイトも、いろんな着物があって面白いですよ。
なかなか着物って着る機会がありませんが、夏の浴衣から気軽に着てみませんか?
浴衣は汗をかくとすぐに汗染みとかできてしまうので、古着やアンティーク着物のサイトでも、新品や美品がほとんどで、しかも安値からあります。
最近はセットで安く買えるところもあるので、ぜひトライしてみてください。
男性用は着付けもそれほど難しくありませんので、気軽に着てみましょう。
女性用も、最近は着付けセットとして、上手く着られる「ゴムひも付クリップ」みたいなものがありますので安心ですよ。
浴衣が上手く着られるようになったら、アンティーク着物やレトロ模様の着物もぜひ着てみましょう。
「大正ロマン」着物なんていうのもあって、一度着てみたいような柄がたくさんあります。
着物は帯や帯締めなどの小物で、ずいぶん印象が違うそうなので、いろんな組み合わせが楽しめますよね。
地味な色や柄の着物には、ちょっと派手な色柄の帯を合わせるといいそうです。
合わせ方もちょっと難しいような気がしますが、自分の感覚で合わせればいいそうです。
昔のオーソドックスな合わせ方よりも、今時の斬新な合わせ方のほうが、ぴったりきてイイんだそうです。
着物とはそういうもので、敬遠するより気軽に着た方がカッコいいのだそうです。
最近、ギャル浴衣というか、丈を短くして派手な花飾りをつけたのが流行りましたが、あれもOKだと着物評論家の方も言っていました。
それから、「着物アロハ」というのもあります。
着物、とくに縮緬の着物をアロハにリメイクしたもので、着心地がいいのと、柄が着物柄で面白いのですよ。
着物が無理でも、これならちょっと楽しめますよね。
和柄をさりげなくファッションに取り入れてみるのも、楽しいですよ。

靴もお得にゲットしよう!

靴はどうなのだろうと思っていましたが、古着サイトやユーズド(中古)靴のサイトにあるある、たくさんあります。
アイテム別に分かれているので、とても探しやすいです。
でも、最近は、ユーズド加工された新品というのがあって、ちょっと紛らわしいところがあります。
また、靴はフィット感が大事なので、サイズで見るだけではなく、履いてみて決めないとちょっと困ることもあるかも・・・。
それから、中古靴の場合、「汚れ・キズ・履きグセ・雑菌が心配だから買わない」という声を聞きます。
それなら、古着や中古のサイトでも新品・美品、痛みの少ないものを選ぶようにすればいいかと思います。
そして、届いたら、すぐ洗えるものは洗って、ケアできるものは自分でケアしてから履けば、問題ないと思うのですが。
靴は履くたびに痛む物なので、新品で買っても使った後にちゃんとケアしなければ、すぐに汚れやキズができてしまいます。
今は、靴売り場や100円ショップでも、靴のケア用品がたくさん置いてあるので、買ってきたら楽しく洗ったり磨いたりケアできますよ。
わからなければ、売り場の人や専門家に聞いてやってみましょう。
そのあたりをクリアできれば、通販サイトや一般店でいろんな靴が楽しめますね。
ふつうは、服を買うときに、それに合わせて靴を選ぶのですが、靴を買ってから合う服を買うという逆の冒険もチャレンジできるってことです。
古着や中古靴や小物を活用することによって、発想の転換ができるって、楽しいと思いませんか?

小物をスパイスに

お気に入りの古着通販サイトが見つかったら、ついでに、バッグ・ベルト・帽子などの小物もチェックするといいですよ。
バッグは、いつものお気に入りの物とはニュアンスが違う面白い色・柄・素材のものが見つかるかもしれません。
いつもと違う服だけど買ってみようかと思った時は、特にオススメです。
ちょっと派手かなぁと思う色柄でも、冬ならマフラーや手袋、シャツやニットに同色や同系色を使えば、アクセントになります。
ベルトは、ローライズや腰履きのジーンズには必須アイテムで、バックルの面白いものがいろいろあります。
帽子は、メンズならストリート系のニット帽や野球帽などが、レディスなら今年流行の耳つきニット帽やフェイクファーのものがいいですね。
そして、あまりたくさんは見かけませんが、マフラーやスカーフ、手袋もかわいいものが時々あります。
ニットや軽い素材のマフラーやスカーフは、渋い色ならシャープに見えるし、淡い色なら柔らかい感じが出るので何点か持っているといいですよ。
最近はメンズ仕様のスカーフやストールがあって、腰に巻いたりもするようです。
それから、アメリカン・カジュアルのサイトには、皮製品がいろいろありますね。
皮のウォレット(財布)は、ていねいにお手入れして「イイ色」に育てるのだそうです。
財布は、サーフ系ブランドのものなどは、キャンバス地できれいな色のものがあります。
私も、1個欲しいなぁと思います・・・どことなく遊び心があっていいですよね。
小物は、ファッションのスパイスとして遊び心で選んで、仕上げのキメ技に使ってみましょう。

アバクロを古着で

最近、最も注目されているブランドの1つが、「アバクロンビー&フィッチ(アバクロ)」です。
GAPやアメリカン・イーグルと並ぶ3大アメカジブランドで、1892年の創業当時はアウトドアやメンズの商品が中心でした。
現在では女性向けスポーツ・カジュアル商品も手がけ、そのセクシーさや上品さで注目度が上がりました。
国内外のセレブにも愛用者が多く、多数のファッション雑誌にも掲載されています。
最近では、ブラッド・ピットが映画「ザ・メキシカン」で着用したことで、大ブレイクしました。
雑誌に掲載されると即完売するなど、人気急上昇中のようです。
日本では直営店も代理店販売も行っていないので、通販か、現地買付けのショップで購入するしかなく、プレミアム感が高いのも人気の理由です。
また、商品の魅力としては、洗いざらした生地(ヴィンテージ加工)に、デストロイド(破壊された)加工のクオリティが高いということ。
さらに、多彩な色・プリント、素材の良さ、サイズ展開が多いことなど・・・です。
兄弟ブランドでは、サーファースタイルの「ホリスター」、少し大人スタイルの「ルール No.925」が登場し、さらに追い風ムードになっています。
そういう人気商品なので、やはり入手が一苦労でもあるし、値段もちょっと高めだし・・・でも、ちょっと着てみたい気もしますよね。
そんなときこそ、古着の通販を利用しましょう。
ブランド古着のお店には、人気のアバクロ、ホリスターがたくさんあります。
古着を気軽に利用して、どんどんファッションの達人を目指しましょう!

ヨーロピアン・カジュアル

「ヨーロピアン・カジュアル」とは、和製英語で「ヨーロッパ風のカジュアル・ルック」という意味です。
70年代に「アメリカン・カジュアル」と並んで、「フレンチ・カジュアル」「イタリアン・カジュアル」と言われていました。
どちらも象徴的なアイテムがあるわけではなく、どちらかというと「着こなし」についての呼び名ともいえます。
では、どういうものなのでしょうか?
「フレンチ・カジュアル」の場合、「ドレスダウン(dress down=約束や型にはまらない服装をすること。)が、キーワードです。
つまり、「品よく、シック(洗練された)に、ドレスダウンした着こなしをする」ということです。
ですから、カジュアルに少しドレッシーなアイテムを加えて、オシャレな感じを出すということです。
たとえば、トップスに「ステンカラー・コート」や「テーラード・ジャケット」、インに「柄ものYシャツ」「ハイネック」、ボトムズにはモノトーンの「ジーンズ」や「白のチノパン」。
シューズは「ローファー」「サイドゴア・ブーツ」「レザー・スニーカー」など、ちょっとドレッシーなものを合わせます。
シルエットは、ドレッシーなものとのバランスで、ジャストフィットなサイズを選んで、シャープな印象でキメましょう。
「イタリアン・カジュアル」は、さらにカテゴリーがあるわけではなく、アメリカン・カジュアルをイタリアならではの色づかい・デザインにしたものを言うようです。
または、ミラノで活躍しているデザイナー(アルマーニ、フィオルリッチなど)のスポーティでカラフルなファッションを指します。
古着屋さんのアイテムとしては、圧倒的にアメリカものが多いですが、ヨーロッパ(フランス・イタリア・イギリス)物も、ぜひ、取り入れてみましょう。
古着の着慣れた印象を、キリッと引き締めるポイントになると思います。

アメリカン・カジュアル

ところで、古着によく登場する「アメカジ=アメリカンカジュアル」とは、どういうものでしょうか?
基本的には、「ワークウェア」と「スポーツウェア」が中心になっています。
1800年代後半、西部開拓史の時代に現在の「ワークウェア」の原型が登場しました。
また、ハワイが合衆国に併合されて、アロハシャツの下地ができたのもこの頃です。
1940年代の第2次世界大戦後、米軍払下げ衣料(=現在のサープラスもの)が登場。
50年代、高度成長期にはアウトサイダー文化が登場し、ジーンズが流行、同時にスポーツウェアもカジュアルに。
60年代はヒッピー文化が人気になり、ベルボトムが現れ、いろいろなジャンルを取り入れて、現在のアメカジへ・・・。
日本では、70年代にヒッピーや反戦ブームなど、アメリカ文化の影響を受けて始まり、それからメジャーになっていきました。
基本のスタイルは、「ワークウェア」は、作業服系で、「カバーオール」+「ワークシャツ(ネルシャツ)」+「ペインターパンツ」+「ワークブーツ」です。
「ウェスタン」は、「Gジャン」+「ウェスタンシャツ」+「ブーツカットジーンズ」+「ウェウタンシャツ」。
「サープラス」は、「Pコート」または「MA−1(Mジャン)」+「カーゴパンツ」+「コンバットブーツ」。
「バイカーズ」は、「ライダーズジャケット」+「革パンツ」+「エンジニアブーツ」。
「スポーツウェア」は、「スタジアム・ジャンパー」「ウィンドブレーカー」「スェットパーカー」+「イージーパンツ」+「スニーカー」。
だいたい、これらのアイテムが主流なので、これらを組み合わせて着るのが基本です。
古着屋さんのアイテムやカテゴリーも、だいたい、こういう感じになっているので、これらを基本に選ぶといいでしょう。

サイトMENU

Copyright (C) 2010 古着を激安通販で買おう!. All Rights Reserved.